解決パッチン

曇り、時に小雨降るもすぐやむ。長袖で調度良い。BプロジェクトはそろそろB2プロジェクトが開始になりそうだ。家では久しぶりにアンの友達を読んだ。3ページ目からずっと涙が止まらずにアンの友達を読んだ。

プログラマ仲間にクレバーG氏って人がいて、僕の持ってる技術はほとんどこのクレバーから教わっていて、尊敬しているクレバーなんだけど、僕はここ数日ある大規模WebアプリをローカルTomcatで立ち上げるのにSkypeでクレバーに助言を求めたりしてて、なかなか解決できない問題があって、なんどもStackTrace送りつけたり二人で試行錯誤してたんだけど、そのクレバーの得意技に指パッチンがあって、僕らに取っての問題は、いつもクレバーの「それだ」+パッチンで解決する事になっていて、僕は勝手にそれを解決パッチンって呼んでるんだけど、それは印籠であって、今週のビックリドッキリメカであって、あんぱーんちであって、この時もクレバーがContextの書き方にバージョン差異があることを発見したとき、Skype通話はしてなかったけど、その時も確かに僕は指パッチンを聞いたし、現に謎はすべて解けたのである。



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Last-modified: 2010-06-09 (水) 07:01:03 (4032d)