this site is a personal blog. please excuse my poor english.
iOS デベロッパープログラムに登録してみた(2) †
朝早速メールが来た。手続きが進んだようだよ。
iOS Dev Centerにログインしてみるとアクティベーション待ちになっていたよ。昨日より進んでるね。
以前送ったアクティベーションメールで手続きしてくれとの事なのでアクティベートもしてみるよ。
今日のアクティベートから1年間有効なんだね。購入から1年ではないので、今回みたいに購入から開始に時間があいても大丈夫。
Developper Programが使えるようになったよ。
程なくしてもう一通メールが来た。「Apple Developer Program の認証プロセスが完了せず、一時的に保留状態になっておりました。現状を確認し、保留状態を解除いたしました。」との事。さっき来た英語のメールの日本語版だ。送信時間的にも日本の人が対応してくれているみたいだね。お問い合わせフォームは日本語で書いても良かったかもしれないな。
iOS デベロッパープログラムに登録してみた。 †
iOSデベロッパープログラムに参加してみるよ。日本語アップルにアップルIDでログインすると「iOSデベロッパプログラムに参加しよう」ってバナーから入ると8,400円で購入できるボタンがある。登録自体は英語なんだけど、決済は日本語でできる。面白いねこれ。登録内容を英語で書いて購入、決済はこの時行われるので8,400円払う。しばらくするとアクティベーションキーの書かれたメールが送られてくる。
メール来た。早速リンクをポチってみよう。
ん?unableだと。あなたの身元確認ができませんでした、て諦めちゃったってこと?Member Centerにログインしてみると"Contacting Your Reference"とな。電話でもくるのかなワクワク。まだ使えない。
Contact Usのフォームから問い合わせしてみますか。what should I do?
ドアクローザーを調整してみよう †
こういう装置がついているドアは見たことがある?玄関のドアによく付いてるね。これはドアが勢い良く閉まるのを防止する装置で、ドアクローザーという名前が付いている。この装置が付いているにもかかわらずドアが勢い良く危険な閉まり方をするのであれば、調整して危険を回避することができる。
やり方は簡単。一本のドライバーがあれば良く、写真のタイプは上下のマイナスネジがそれで、上ネジが大きく開いた時の抑える力、下ネジが閉まるギリギリ付近の抑える力。ドアの閉まり具合を確かめながら調整しよう。この調整自体は消防法違反でもなんでもないので、良い感じに調整しておくといいと思うよ。
集合住宅のドアを開いた状態で固定できるタイプに変更してしまうと消防法違反になるらしいよ。なんでも防火壁を兼ねているんだとかで、開いてる状態で固定できてしまうのはよろしくないらしい。